お迎え

父ちゃんが、打ち合せに行きました。

拓さん、今日は玄関で待ってます。

昼過ぎに雨が止んだので、散歩に出ようとしたら、父ちゃんから「帰るコール」が・・・


      「父ちゃんのお迎えに行くんですね!」   やる気満々の拓さん・・・







駅とは反対の方を見ながら、ワクワクしている拓さん。  

                              「逆だよ。後ろ、後ろだよ」 byナナ


「あ、父ちゃんだ・・・」





喜ぶお子達                    一人興奮する拓さん




               「お土産はなぁに?」




帰りに、お子達のオヤツを大量に買ってきた父ちゃん。

土産を期待されていると思うと、手ぶらでは帰れないそうです。



いつからそんな子に?

朝、林檎をむいていると



見つめる・・・・



夕方、ラッパンドッグに行って食事をしました。



穴が開くほど、見つめる・・・・



ナナも拓も家に来た当時は、こんな食い意地の張った子ではなかったのに

何故だろう?

何故うちの子達は、こんなにも食い意地が張ってしまったのだろう?




散歩中も



「おやつくれ」と、見つめる・・・・・





育て方を、間違えたのだろうか・・・・・




酉の市

今日は三の酉なので、巣鴨の大鳥神社に行ってきた。   ひとりで・・・





むかーし、新宿に勤めていた頃、帰り道に
花園神社がありました。
バブル前だったと思うけど、皆さん大きな熊手を
買っていて、とても華やかだった記憶があります。


うちは自営業なので、沢山儲かりますように(笑)と小さい熊手を買ったのが4年前。
それを返しに行かなくちゃと、毎年行くようになりました。

神社のお守りもそうだけど、1回買うと、それを返しに、毎年行く事になる気がする。
かといって、燃えるゴミに出す勇気がありません。


来年もワンコ飯が沢山食べられるように、熊手さんにお願いするお子達。



              「毎日、肉が沢山食べられますように・・・」




              「毎日、ドッグカフェに行けますように」





                 「欲、深いなぁ」





知恵比べその後

昨日、拓さんとの知恵比べをした、我々人間族ですが
まだまだ、犬族に負けるわけにはいきません。

拓さんは、犬族・・・・そう、犬族には悲しい習性があるのです。

「命令されると、つい言う事聞いちゃう」    なんと悲しい習性・・・



               ”この丸い所より、前に出てはいけない”

守ってますね。






ちょっと前足が出てますが・・・胴長の拓さんなので許してあげましょう。






おぉ、ナナさん登場。

セーフ!ナナさんも、これ以上前には行きません。





             「台所で、ずーといい匂いがしてるよ」



今日は、肉料理だったのでお子達はずっと台所を見つめていました。

この後、茹でたササミをトッピングしてもらって、晩御飯を食べたお子達でした。






知恵比べ

拓さんは足が長いせいか、足先が冷たくなっている事が多いです。

最近はファンヒーターの前に寝そべるので、何とか少し離れた場所に移動させようと
こちらも知恵をしぼります。

ファンヒーターの向きを変えても、拓さんその度移動します・・・

ならばと、少し離れた所に座布団をおいて
「さぁ、殿、こちらの方が暖かいですぞ」などと騙して見る。

知恵比べは今日も続く・・・・・



      ファンヒーターの前を追われ、長い手足を折りたたんで寝る拓さん



 

                ”おっぴろげー”なナナさん


 



寒さが厳しくなってきましたね。

愛犬が暖房の前でカピカピに乾燥してしまう前に、何か考えねば・・・・



初デート

今日は、ナナさんの初デートの日。

実はナナさんには、2年前から想いをよせる男子が・・・


     「お待たせ。待った?」   「ううん、僕も今来たところだよ」


ナナのボーイフレンドの”リュウ君”です。

3日前、リュウ君のお父様と偶然お会いした時、デートの約束を取り付けたのです。




      「僕のオヤツ、少しあげようか?」 「ほんと?リュウ君てやさしいのね」




                「おじさま、こっち、こっちよ」




     「お・じ・さ・・・ま・・・・、こっ・・・ち・・」   「ナナちゃん・・・・怖い」


ナナちゃん、楽しかったね。

リュウ君のおやつ、ほとんど横取りしちゃったね・・・・

リュウ君・・また、会ってくれるかな・・・・





その頃、拓さんは・・・


       
父ちゃんと、焼きトルティーヤ食べてました。





父より暖房・・・

今日は、父ちゃんが出かけています。

いつもなら玄関で待つ拓さん。

おや?



父ちゃん、暖房に負けたようです・・・・・


拓さんは、寒がりなので冬用に服を買い込んでいるのですが
胴長で細身の拓さんに合う服がなかなか見つからずに、失敗ばかりしていました。

でも、とうとう見つけました。



”DINGO”さんの服は
ハウンド系の犬服があるのです。



エアロビのインストラクターのような
拓さん。




               長さだって、ピッタリなのです

”DINGO”さんには、ハウンド系と毛がモコモコ系の2種類の服があるので
ナナさんにもピッタリ!



昨夜は、急に雨が降ってきたので
この上に雨合羽を着て、夜の散歩に行きました。



合羽はCoo Couture<クー・クチュール>さんのもの
とても水をハジクので愛用しています。

でもこれはナナさんにはピッタリなのですが、拓さんは背丈で合わせて購入したので
胴囲があまりすぎ・・・・
マジックテープの位置を変えて、お直ししてあげようと思っています。



古傷

「寒くなると、古傷が痛んでいけねぇ」   by ナナ拓母


拓さんの左指には、古傷があります。



2番目の指が、突き指したまま
ほっといたように短くて、歩く時
地面に着かないのです。

(写真は5ヶ月前、拓さんの
迷子のチラシに載せたもの)



寒くなり服を着せるようになって、気づいたのですが
拓さん、左手首の関節があまり曲がりません。

指の怪我と思っていましたが、手首も含めてのけっこうな怪我だったのかもしれません。

指の怪我以外にも、背中に長さ10cm程度の幅の細い火傷の痕があります。

拓さんは、けっこう大変な犬生を歩んできたのかもしれません。




   (ちょうど5ヶ月前の拓さん。家に来た次の日です。かなり情けない顔です。)



        (今日の拓さん。いい男になりましたねぇ。)




ちなみに私、尾丞|骨(ビテイコツ)の先の骨が粉々に砕けています。
(生きてゆくのに必要な骨ではないそうです)

左前足が砕けた犬と、ビテイコツの先っぽが砕けた飼い主・・・・

この冬は労わりあって暮らそうと思います。






汚れちまった悲しみに・・・

昨日ぽんずかふぇの帰り道に・・・・悲しいことがありました。


たらふく食べたナナさんは、急に催したようで歩道のはじっこでウンポーズ。
行く前に済ませたからもうしないと思っていた私は、紙を取り出すのが遅れて
キャッチ出来ず・・・


急いで拾おうとしたら、歩道側のマンションからトラックが出てきてクラクションを鳴らします。
どんどん近づいてきて、運転手が手で私に「退け」と・・・



でも、今拾わないと多分・・・



トラックは左折し、後ろのタイヤが見事にウンの上を通過しました。


その後の私の悲しみと、潰れたウンとの格闘はご想像におまかせします(涙




            (小悪魔な拓さんと、悪魔顔のナナさん)



父ちゃん子





父ちゃんが好きで                     大好きで


               「おいらだけの父ちゃん」




             「あれ?気のせいだな・・・何も見なかった事にしよう」




             「フフフッ、甘いわね。父ちゃんはあたしのものよ」




              「・・・・・・・・・・・・・・・・」




拓さん、がんばれ!



体が冷えてる・・・

雨の中、夜のシッコ散歩から帰宅しました。

お子達の体を拭いて

「リンゴを食わせろ」とうるさいので少し食べさせて

私もベランダで一服して戻ったら・・・・・






毛布に包まるお子達・・・


拓さんは足が冷たくなっていたので、手で握って暖めてみました。

普段なら、前足を握ると嫌がる拓さんですが

今夜は、おとなしく握られていました。



おやすみ、拓さん・・・




褒める

拓さんは、とても良い子なので家の中で叱られる事はほとんどありません。
でも、散歩の時は、何度も叱られるのです。
道の左側を、ナナの後ろについて歩く拓さんが、何故叱られるのでしょうか?



原因は、「他の犬のおしっこを舐めるから」です。

全てのおしっこに興味があるわけではなさそうです。
でも、「これは!」と思うおしっこに対する執着はすさまじいもので、ちょっとリードを引いたくらい
では、言う事を聞かず舐めてしまいます。

で、カミナリが落ちるわけです。


私は、最初の頃は「舐めてんじゃねぇぞ、ゴラァ」と拓さんが飛びのくような声で叱っていましたが
たまたま側にいた他人様を怯えさせてしまった事があるので、最近は地獄の底から聞こえる
ような低音で「舐めるなよ」と囁く方法に変えました。

その場は止めるのですが、散歩中何度も繰り返さなければなりません。


ナナも来た当時は拾い食いがひどくて、ずいぶん叱られたものです。
ナナの場合も叱ってる間は、直りませんでした。
食べ物に気づいていても、通り過ぎる事が出来たら御褒美をあげる方法に変えて直りました。

「拓さんはせっかくいい子なのに、こんな事で散歩の間中叱られてたら可愛そう」
「もっと褒めてあげたいんだけど、拓が舐めるの止める度に2匹にオヤツあげるのも変だよね」
と旦那に相談したら

「え?俺、拓にだけオヤツあげてるよ。ナナもそれ知ってるけど、何も言わないよ」ですって・・



(ナナちゃん、拓だけオヤツもらっても平気なの?)

「だって、アイツがシッコ舐める
 度に散歩が中断されて迷惑
 なのよね。
 それが直るなら、オヤツくらい
 なんでもないわ」


(ナナちゃん、大人・・・・)




拓さん、これからは褒める方法に変えるからね。

今まで、地獄の門番みたいな声で脅してゴメンね。

しばらく、褒めてそれでも直らない時は・・・・・地獄の鬼にでもなろうかな・・・



叩く犬

寒くなりましたね。

仕事部屋の暖房の前で寝ていた拓さんは、温まって体が痒くなった様子。



(どれ、かいてさしあげましょう)

「あぁ、そこ。いや、背中の方も」

と、忙しい拓さん。



むつごろうさんのように、「ウシャシャシャシャー」と言いながら、かいてあげていたら





”バシッ”っと背中を叩かれました。

振り向くと、ナナさんが




こんな顔で睨んでて・・・・                      手招き・・・・・








そして、誘う・・・





ナナさんは、手がとっても器用。
預けられた病院のケージの鍵も、手で外して脱走した事があります。

他の犬と喧嘩になった時は、パンチを繰り出します。

そう、ナナさんは叩く犬なのです。


以前、ナナさんとソファーでお笑い番組を見ていた時、私がいきなり笑ったら
ナナさん、ムッとした顔で私を見て、手で私をひっぱたきました。


ナナさんは、実は家庭内暴力犬なのです。


生真面目

お子達を見ていると、犬とはなんと生真面目な動物かと感心する事が多い。

習慣になっている事は、たとえそれが自分にとって嫌な事でも
”しなければならない”事になるらしい。



「道路は、左端を1列になって
 歩かなければならない」












        「弁当屋では、どんなに待たされても
         お座りをしていなければならない」




「食事の用意をしている時は
 台所に近づくなかれ!
 各自の場所で待機せねば
 ならない」









それ以外にも、

「3時になったら、ブラッシングの時間だと飼い主に教えなければならない」

「耳掃除に呼ばれたら、自分から飼い主の前にお座りをして耳を差し出さなければならない」

他にもいろいろあるらしいです。しなければいけない事が・・・


でも、お子達がそう思い込んでやってる訳なので、飼い主的には、楽ちん!



こだわり的な事では、

「ドッグカフェに行く前には、必ずうん○をしてお腹を空にしなければならない」

これは、かなり重要らしいですよ。お子達、必ずしますから・・・






人間でも、親がダメだと子供がしっかり者になったりしますよね・・・

もしかして、私・・・ダメ親?



ナナの服

ごまママさんが、ナナの服を作ってくれた。

後ろから見ると、こうなっていて                 前から見ると、こうなっている。




なんと、ボタンはりんごの形で、裏地もりんごの模様なのよーーーーー!



ささっ、着せて見よう




きゃわいいーじゃないの!




ナナちゃん、幼稚園児みたい。







でも、何と言ってもかわいいのが・・・



                   この後ろ姿なんだわ!  


あー、もうなんて可愛いんだ。

ごまママさん、どうもありがとう!

夕方、これを着て散歩に行ったら「かわいい」「かわいい」と沢山言われました。




快調にとばすナナさん。

すごく動きやすいみたいです!















ほんとは、もったいないから特別なお出かけ用にと思っていたんだけど・・・

ごまママさん、これだけ動きやすいと、普段着にバンバン着ちゃってもいいですか?

本当に、ありがとうございました。


     

密着

ナナさんは、自分から体を密着させてくる子ではありません。

だから冬は、人間が擦り寄ってナナさんとの密着生活を送っていました。

なのに、


ナナが、拓さんに密着している・・・・


しかも、拓さんのシッポを枕にして・・・・・

激しくうらやましいぞ、拓さん。


でも、私は知っているよ拓さん。

朝、ベッドによじ登って、ねぼけている父ちゃんの腕枕に、必死に収まろうとしている拓さん。

夜、ソファーに父ちゃんが来ると、何とかヒザの上に乗ろうとして、でも体がはみだしてしまう拓さん。

拓さんが密着したい相手は、父ちゃんなんだよね。




異文化コミュニケーション

犬はどれ程の言葉を理解できるのでしょうか?

ナナを見ていると、ほとんどの言葉を理解しているような錯覚に陥りますが
思い返せば、ナナも最初は言葉が分からなくて、苦労していたのを思い出します。

一生懸命、私の顔を見ながら言葉を聞くナナが本当に可愛いくて、何度も何度も
繰り返して、言葉を教えました。


なのに私ったら
拓さんには、そんな風に言葉を教えていない事に気づきました。

ナナの行動を真似るので、分かっているような動きはしますが、本当に拓さんは言葉を
理解して行動しているのだろうか?

ナナだけ理解出来て、拓さんが理解できず、首を傾げたまま動けずに私の顔をじーと
見ている姿を見る度、もっと個人指導してあげないと可哀想かなと思う今日この頃です。


     「おいら言葉なんて覚えなくても、ねえちゃんの真似するからいいよ」


そんな拓さんは、最近かわいい声というものが出せるようになりました。

以前の拓さんは嫌な事をされる時、それを拒否する方法として
牙を剥いて唸る。それでも止めないと、歯を当てる。
これしか知らないようでした。

最近「それはちょっとだけ嫌」とか「ちょっと痛い」と言う時、小さい声で「アン」とか「キャン」とか
言うようになりました。

今は、爪を研ぐのが一番の難関ですが、その時は未だに「うー」と小さく唸ります。
でも、「うー、うー」唸りながら、仰向けになり足をガバッと開いてへそ天で身をくねらせている
拓さんを見ると”本当に嫌なのかな?”と疑わしい気がします。

拓さんの「うー」がどの程度なのか、未だ測れない飼い主です。

異文化コミュニケーションは、けっこう奥が深そうです。





生還しました

いやはや、参った。

その後私がどうなったかというと・・・

自分の意思ではどうにも出来ない鼻水を垂れ流し、ばあさんのような咳と喉の痛み
あげくに熱まで出て、体の節々が痛いうえに、激しい下痢・・・・

昨日病院に行ったけど、2時間待ったあげく「あぁ、アレルギーですねぇ」の一言で診察は
終わり、いつもの薬をもらって帰宅。

1日中、毛布にくるまってソファーでごろごろしていました。



犬達も、私の様子がおかしいのは分かるらしく

ソファーの真ん中を開けておいてくれて、私が座るといつもは尻を向けて丸くなるのに
昨日は、2匹が頭をくっつけてくれていました。

ワガママも言わず、おとなしくしてくれて、本当に良い子達です。


犬飼いは、病気してはいけませんね。

気をつけます。


       (本当は、今日シャンプー予定だったのに金曜日に延期されたお子達)



何が・・・

原因がわかりませんが、鼻水が止まらず、喉が腫れて、目が痛いです。(犬ではなく私が)

ある電化製品が届きまして、

箱をあけたら・・・・何かが・・・・


私は、時々鼻炎になりますが、(ゴフッ)

いつもなら、薬を飲めば治ります(ゴフッ、ゴフッ)

なのに、今日は・・・治りません(ズビー)


先ほど、旦那も喉が腫れてきたそうです。(旦那は、アレルギー持ちではないはず)

あの箱から、いったい何が出たのでしょう・・・



あぁ、目も腫れてきて画面がよく見えません・・・

では、皆さんごきげんよう。




目的が違うのね



「ちょっと、こんな草だらけの所で
何座ってんのよ」

(何って、気持ちがいいでしょ
 あんた達も少し走るとか
 遊ぶとかしてなさいよ)





「あたし、つまんない」

(えーー、そんな・・・
 じゃぁ、ナナはどうしたいの?)





「こっち、こっち。早くー」

(ナナ、急にはしゃいでどこ行くの?)





「すみません、あたし
鳥さんとお芋のケーキください」

(ナナ、さっきまでと
 顔が全然違うんですけど・・・)





「おいらも、同じものを下さい」

(拓さんまで・・・)




先日行った、道満グリーンパーク。
あの日は寒くて散歩も出来なかったから、今日は散歩したり、まったりしようと思っていたのに・・・・・

カフェへの道を憶えているナナさんは、グリーンパークを歩くのを拒否!
どんどんカフェ方向へ歩いて行き、食後は車へ直帰して「もう、帰る」と言う。

今日も、グリーンパークの中がどうなっているのか、知ることは出来ませんでした。




お守りと命綱

散歩に行くとき
首輪とは別に、皮ひもに通した迷子札をお子達に付けます。

迷子札を手に持つと、2匹は大人しくお座りをして目を閉じます。
まるで、神聖な何かを待つように。

「はい、お守りだよ。これでもう、迷子にならないからね」
そう言いながら首に皮ひもをかける時、私も神聖な気持ちになります。



玄関でリードを付ける時は
「お手々、つないで歩こうね」と声をかけます。


迷子札とリードは、この子達を守る最低限のお守りと命綱です。



           「父ちゃん遅いね」 「そうだね・・・」


もう二度と、悲しい思いはさせないからね。





写真が・・・

もらえた。

この間のパーティで、写真が1枚もないと吠えた私を、気の毒に思ってくれたやさしい皆様
から、「写真どうぞ」という泣けるお言葉をいただきました。

載せさせていただきます!(ごまママ、ごまちゃんモザイクなしでいいですよね?)

まずは、ごま家より

 右端の柴犬の女の子がごまちゃん。お洋服を沢山持っています。(ママの手作り!)
今、ナナのお洋服をお願いしているんですよ。(楽しみ!)




魔女っ子 拓さん



魔女っ子 ナナさん
ごまちゃんのを借りたんです

震えるほど、かわいい!





続きましては、アリス家より

「拓!おまえは、おまえという奴は!な、なにしてんじゃー!」

         (右端に追い詰められているのが、可憐なパピヨンのアリスちゃん)




両家の皆様、ありがとうございましたー。